脈アリなのか脈ナシなのか…見分けるたった一つの方法

脈アリ? 脈ナシ?

よく頂くメールのパターンに、

「元彼(元カノ)から〜という連絡をもらったんですけど、脈アリですかね?」

というものがあります。

 

脈があるかどうか、とても気になるのは分かるのですが、

脈があるかどうかは結局当てになりません。

なぜでしょうか。

 

脈はどちらにせよ、つくっていく必要があります

そもそも重要なのは「脈アリ」だとしても「脈ナシ」だとしても、

どちらにしてもあなたは復縁をしなければならないということです。

ですから、脈アリだろうが脈がなかろうが、

そこまで気にすることではありません。

 

脈アリのようであれば、そのままトライし続けることですし、

脈ナシだとしても、なんとかして脈アリにする必要があります。

 

ですから、脈アリかどうかは気にすることではないのです。

脈が無くても、脈は無理にでも作り出すしかないのです。

 

 

元々、恋愛関係にあった分、難しいですね

一方、脈アリだと思っていても、うまくいかないものです。

 

脈アリかどうかは非常に見分けにくいものですよね。

 

とくに学生時代って、妙に人懐っこい異性っていませんでしたか?

勘違いさせてくる異性の存在が。

 

「こいつ、俺に惚れてるんじゃね?」とか思っちゃうわけですが、

実は、別にそんなことはないという。

 

もともと、一度は恋愛関係だった2人ですから、

元彼(元カノ)も、特別意識することなく、馴れ馴れしく接してきます。

 

ですから、とくに脈アリかどうかは見分けにくくなってしまいます。

 

馴れ馴れしく接してくるから「再構築できるか?」とアタックしても、

「そんなつもりじゃない」「もう別れているじゃない」と、

冷たく返される方がいるのも事実です。

 

 

脈を見分けることができる人物

とくに、私に「脈アリですかね?」と質問してくるのは危険です。

脈アリかどうか、最も判断できるのはあなたです。

 

私も、見当違いなことは言えませんから、

頂いた情報をもとに、可能な限り相手を想像してお答えしますけれども、

想像だけではやはり無理があります。

 

重要なのは、相手の心境を読み取ることですね。

とにかく相手や、相手のメールを注意深く観察することです。

一体どういう意味で発言したのか、メールを送ってきたのか。

 

しかし、どちらにせよ、脈アリか脈ナシかはどうでも良いことです。

 

大事なのは、脈ナシだろうと、振り向かせる努力です。

「脈アリだな」などと油断してしまったら意味がありません。

 

脈ナシでも、方法論を間違えなければ、心は自然と開いてきます。

 

繰り返しになりますが、

たとえ脈ナシだろうと、脈をつくるしかないのです。

 

脈アリ、脈ナシ、いずれの場合でも、

結局大事になってくるのはあなたのメンタルです。

 

自分をコントロールし、心の中は冷静に、かつ、

いかに熱く、相手の心に自分をぶつけていけるか。

それが大事です。

 

そうすれば、脈ナシでも、脈アリになります。

脈アリも脈ナシも、つくるのはあなたです。

 

相手が自然に受け入れてくれるのを待っていては、一生復縁できません。

 

 

いいですか。

またしても繰り返しになりますが、

相手があなたを受け入れるのを待つのではありません。

あなたが、相手を受け入れさせるしかないのです。

 

もちろん、冷却期間を設けるなど、はじめは時間が必要になります。

しかし、一定の期間を経たあとは、

いかにあなたが相手の心を変えていけるか、それが大事なのです。

相手の反応に、一喜一憂してしまっているようではいけません。

 

相手の反応に左右されず、自分のペースで復縁を目ざすためには、

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