復縁デートまであと一歩! デートを後押しする誘い方とは?

復縁デートにこぎつける言葉

復縁デートができそうな関係まであと一歩まで来たというとき、

ここが正念場ですよね。

なんとかして復縁に結びつけたいところです。

 

さて、何と言ってデートに誘えば良いでしょうか?

 

相手も興味がある事柄でデートに誘いましょう

ただ単に「デートしようよ」となると、

復縁のニュアンスが濃くでているため、

かなり関係が回復していないと難しいでしょう。

 

一方「〜に行かない?」という言い方だと、

相手も興味がある事柄であれば、効果があるのではないでしょうか。

 

そうです。

どのような口調で誘い出すかというのももちろん大事なんですが、

相手の興味ある事柄であるということも大事な要素だと思います。

 

興味がある内容であれば、

あなたと行くということについて抵抗があっても、

その事柄自体には興味がありますから、

「しょうがないかな」「行ってみてもいいかな」と

思ってもらいやすいでしょう。

 

そしてこの場合、とくに効果がある言い方があります。

 

それは

「私だけだと不安だから、詳しいA(元彼・元カノ)も

一緒に行ってもらえないかな?」

という言い方です。

 

専門外であるあなただけではよく分からず不安なので、

よく知っている元彼・元カノに付いてきてもらいたい。

そう伝えるのです。

 

この言い方だと相手も、

「あなたが困るだろうな」と思うでしょうし、

間接的に褒めていますから、悪い気はしないはずです。

そして何より、あなたからの敬意が感じられる言い方です。

この言い方には好感を持ってくれるはずです。

 

デートをするための“言い訳”があることが大事

普通に「〜に行かない?」だけだと、

あなたが強引に誘っているニュアンスが出ますから、

「もう別れた関係だから、どうしようかな」と

元彼・元カノも思ってしまうかもしれませんよね。

 

そこで、少しへりくだったような言い方にして、

「〜に一緒に行ってくれないかな?」にします。

しかし今度は、あなたが媚びを売っているような雰囲気が出てしまいます。

 

それに対し、

「私だけだと不安だから、詳しいA(元彼・元カノ)も

一緒に行ってもらえないかな?」

という言い方にすれば、元彼・元カノ側にとっても、

ちゃんと行くための言い訳(理由)が明確にありますよね。

 

「別れた関係だけど、あなたが困っているからしょうがない」

そういう公然とした理由があれば、

元彼・元カノも足を踏み出してくれるでしょう。

 

まとめ

このテクニックで、デートにこぎ着けることができても、

本当に大事なのはそのデートの内容ですよね。

 

いざデートというときに、

自分がちゃんと戦える状態かどうか、よく確かめましょう。

内面はもちろんですが、外見も欠かせない要素です。

下記の記事もぜひチェックしてみてください。

>>記事「外見の向上」

 

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