最速で復縁できる復縁マニュアルの選び方…徹底比較「7つのステップでもう一度好きにさせる方法」レビュー

スポンサーリンク

7つのステップでは基本的に、始めに1〜3カ月程度、冷

却期間を設ける場合が多いので、
それを嫌う方から、「他のマニュアルでどれがお勧めですか」というメールも頂くのですが、
他のマニュアルで復縁できる保証はできないので、とお断りしています。

また、冷却期間中はどうしても手持ち無沙汰になり、
その間に「他のマニュアルも読みたいのでお勧めを教えて下さい」という方も
いらっしゃるのですが、これもお断りしています。
最初は不満に思われる方もいらっしゃいますが、
7つのステップを実践していけば、いずれ皆さん納得されています。

7つのステップは、交際相手も知っている共通の友人がいないと復縁に成功しない、というレビューがあるそうです。

なるほど、確かに共通の友人を使ったテクニックはあります。
これを使えば圧倒的に復縁は簡単になると思います。
しかし、共通の友人がいないと7つのステップは使えない、というのは間違いです。

二つの間違いがあります。

まず一つ目は、
7つのステップに掲載されているテクニックは、他にも無数にあるということです。
共通の友人テクニックは、数あるテクニックのうちの一つにすぎません。
その効果があまりにも高いため、どうしてもそこに焦点がいき、クローズアップしてしまいがちなので、
共通の友人がいない場合に、いればなあ、と思うかもしれません。
しかし、その他にも復縁に着実に近づけるテクニックは無数に用意されています。
たとえ共通の友人がいなくても問題なく、その他のテクニックを用いていってください。

そして二つ目。
その方は、7つのステップの根幹をテクニック的に捉えられていると思います。

私は常々、サイトでも申し上げていますが、
テクニックは確かに有効ですし、
積極的に使っていくべきではありますが、
テクニックでは限界があります。

最も重要な問題は、応用が利かないということです。
いまのこの友人を使うテクニックにしてもそうです。
友人がいないと使えません。
このように、テクニックはある限定的状況下で効果を発揮するものです。

ですので、このようにテクニックを駆使するものには、一人一人、全くシチュエーションも違い、性格も違うカップルのパターンに対応できるはずがありません。

マニュアルの多くはテクニックに多くの観点を置いていますが、この点が大きな過ちです。

シチュエーションに当てはまらないのです。

それに対し、7つのステップが重視しているのは、あなたが変わるということです。

あなた自身が、いろいろなパターンに対応できるようになれば、
これらのテクニックのエッセンスを理解できますから、
たとえば共通の友人がいなかったとしても、代わりに相手の親を通して同じテクニックが使えるのではないか、

また、あなたと相手がうまくいかなくなったのは、考え方や性格などの不一致を感じたからです。
それらの問題を解消しようとせず、復縁テクニックを使って復縁できたとして、それが何になりましょうか。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする